物価の安いバリにお住まいになると、年金の範囲での生活が実現できます。
アジア圏の中でも物価の安いバリでは、お二人で一ヶ月10万円あれば悠々自適な生活を送ることができます。生活のコストはフィリピン、マレーシア、タイの約半分。
年金では充分な暮らし望めない日本と比べ、余った年金を預貯金に運用する事が出来るかもしれません。今の日本の家族構成とは異なり、親子3代、4代が同じ敷地内で普通に暮らすバリでは、お年寄りの面倒を見る事は生活のほんの一部分です。
そんな人々をお手伝いとして雇用すれば、気になるちょっとした介護も難なくこなしてくれます。お年寄りがひとりでも楽しく目標をもって飽きずに暮らせる村。
ロングステイをお考えの皆さんに代わって、個人で構築するには大変な部分をBaliJapanVillageが肩代わりして、バリの良さを充分に分かち合っていただく、我々が求めるコンセプトがここにあります。
体験宿泊をしませんか?
現在日本人村では、空室のヴィラを利用して、体験宿泊を実施しております。
お泊り頂くのはプライベートヴィラ(プール付)が基本です。ワンベッドルームに付、一泊8000円朝食付(税、サービス料別途21%)2名様までこのお値段でご利用いただけます。また一日お使いいただける運転手付専用車もご用意しております。(一日6000円)観光に視察にご利用下さい。
宿泊プラン
エアーチケットのみ購入:空港までの送迎がございます。
送迎料金往復200000ルピア。レイトチェックアウト無料
格安ツアーでいらっしゃる場合:宿泊先のホテルまでお迎えに参ります。
双方とも、一泊から一週間までお受けいたします。

お申し込み・お問い合わせは上記のメールフォームよりお願いいたします。

60歳からの人生を乗り切るご提案
60歳から年金の支給される65歳までの期間の過ごし方で「ゆとりある老後」を実現できるかが決まり 「ゆとりある老後」を年金が満額支給される65歳からと考えれば、60歳から65歳はその準備期間といえます。 この「魔の5年間」を上手に乗り切るためには、しっかりとしたマネープランが必要です。
自分のできる範囲で工夫をして、65歳までは少しでも貯蓄を増やす(減らさない)努力は必要です。これを計画的に実行する事で、将来の不安がどれだけ少なくなるでしょうか。
この期間に退職金や預貯金を食いつぶしてしまうようでは、
とても「ゆとりの老後」はやってきません。
「ゆとりある老後」を実現するためには、
65歳時点でどれだけ、経済的に不安のない状況を作り出せるかを考えるべきではないでしょうか。65歳まではその準備期間です。60歳代前半はまだまだ体が動くわけですから、「働く」ことも視野に入れて、少しでも預貯金を減らさない努力が必要です。 そして、リスクに備える保険、退職金や預貯金をいかに運用していくかといった、お金に関する様々な知識も必要になってきます。
BaliJapanVillage(バリ島日本人村)は最初の5年間に、
いかに節約した生活をバリ島で送っていただくかを提案させていただきます。
日本国内では物価が高く年金受給までの5年間が家計の負担になり、財産を切り崩す結果になりかねません。それが、物価の安いバリ島なら、そんな事も気にせずに、悠々自適の暮らしが実現します。しかも一年中安定した気候で快適に過ごすことが出来ます。夏の猛暑、冬の酷寒からは無縁の楽園です。食も地産地消が当たり前のバリ島では、不安の中に食生活を送らなければならない日本と違って、鮮度の高い安全性の高い食材が手に入ります。
年金暮らしが出来る外国のなかでも、特に最近人気が出始めているのが
「バリ島」です。
人気の理由としては
・物価が安い(日本の1/3程度)
・年金に税金がかからない
・食事(特に新鮮な海の幸を使った和食)が美味
・治安が良い・親日的である
・気候が穏やか(一年を通じて常夏)
・お手伝いさんも月給1万円ほどで雇える
なんといっても「物価の安さ」が最大の魅力です。日本の物価の1/3の水準ですから、月10万円程度の生活費があれば充分に暮らしていけます。しかも年金需給が始まってもバリで年金を受け取れば税金がかかりません(日本国内で受け取れば所得税がかる) 年金の受取は社会保険庁から直接海外送金してくれ、しかも送金手数料は社会保険庁が負担してくれます。
また、治安・気候の良さ、親日的であること、日本の田園風景に似た懐かしい自然が心を癒してくれ、日本国内よりも、老後生活を送る上での不安やストレスが少ないかもしれません。しかも日本人村内では日本語が通じるので、無理に語学を学ぶ必要はありません。日本人スタッフも駐在しているので、細かい気配りでまるで外国に住んでいるのを忘れてしまうでしょう。
バリ島でまずは手始めに、年金が支給されるまでの5年間生活をしてみて、貯蓄が減るのを出来るだけ抑えて、年金が支給されたらバリ島の生活を継続させるもよし、日本に戻っての生活を考えるのもよし、ゆとりの生活を実現させてください。
いかがですか?
バリ島での極楽生活を低コストでエンジョイしてみませんか?
いままでの仕事一筋だったご主人のご褒美に、奥様は長年の家事から解放され
それぞれが 趣味の世界に生きてみるという 今まででは夢のような生活が実現できます。 まずは最初の5年間の生活をバリに身を預けて、第2の人生をお楽しみください。
そのためにもお試しで、BaliJapanVillageに体験宿泊していただき、バリ島のすばらしさ、タバナンの清々しさ、日本人村に住むと元気になるという秘密を、ぜひ体感していただきたいと思います。
バリ島にロングステイをされるにはリタイアメントヴィザ取得をお薦めしています。 55歳以上から取得が可能です。年齢以外の項目で収入などが満たない方はご相談ください。
<主な対象条件>
◆55歳以上での年金受給者。
または銀行金利配当、定額収入を有する人。
◆指定された観光地域において3万5千ドル以上の宿泊滞在施設を購入、または
月500$以上(以前の1000$から引き下げ)の賃貸物件を借りること。
◆滞在中、インドネシア人の使用人(家政婦)を雇用すること。
<夫妻での滞在>
配偶者は同行家族査証での滞在となり、年齢制限はありません。同時申請可能。
夫婦関係が記載された戸籍証明とパスポートコピーが必要となります。
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